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<channel rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/feed/rss10/">
<title>後悔しない叱り方 後悔しない叱り方　ブログ</title>
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<description>後悔しない叱り方　ブログ</description>
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<dc:date>2026-04-09T09:18:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89912/">
<title>HP引越しします</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89912/</link>
<description>
&#160;いつも、ご覧頂きましてありがとうございます。

さて、こちらのブログはスマホから写真がUPできません
そして、投稿も難しいものがあります(^_^;)

創業からずっと、こちらのHPでしたので残念ですが、引越しをします。
準備ができましたら、またお知らせします
よろしくお願いいたします
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-16T16:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153967531281740600" class="cms-content-parts-sin153967531281742100">
<p><a href="https://mitubachikikaku.amebaownd.com/">&#160;いつも、ご覧頂きましてありがとうございます。</a></p>
<p></p>
<p><a href="https://mitubachikikaku.amebaownd.com/">さて、こちらのブログはスマホから写真がUPできません</a></p>
<p><a href="https://mitubachikikaku.amebaownd.com/">そして、投稿も難しいものがあります(^_^;)</a></p>
<p></p>
<p><a href="https://mitubachikikaku.amebaownd.com/">創業からずっと、こちらのHPでしたので残念ですが、引越しをします。</a></p>
<p><a href="https://mitubachikikaku.amebaownd.com/">準備ができましたら、またお知らせします</a></p>
<p><a href="https://mitubachikikaku.amebaownd.com/">よろしくお願いいたします</a></p>
</div>
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<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89901/">
<title>生さぬ子育てを終えて、今だから分かること</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89901/</link>
<description>&#160;なおっちは、今はもう大人です。
不思議なもので、大人になった彼が会いに来ることをわたしは待っています。
思えば、１５歳で自分の意思で養子へいける権利を得た段階で
彼はわたしの元へ帰ってくると信じていました。
成人したら、会いに来るとも思っていました。
でも、どちらも無かったのです。。。。

正直・・・ガッカリしました
寂しかったです


そして今現在、なおっちと一緒にいた年齢の我が子達が傍にいます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-12T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153964986657717400" class="cms-content-parts-sin153964986657719200"><p>&#160;なおっちは、今はもう大人です。</p>
<p>不思議なもので、大人になった彼が会いに来ることをわたしは待っています。</p>
<p>思えば、１５歳で自分の意思で養子へいける権利を得た段階で</p>
<p>彼はわたしの元へ帰ってくると信じていました。</p>
<p>成人したら、会いに来るとも思っていました。</p>
<p>でも、どちらも無かったのです。。。。</p>
<p></p>
<p>正直・・・ガッカリしました</p>
<p>寂しかったです</p>
<p></p>
<p></p>
<p>そして今現在、なおっちと一緒にいた年齢の我が子達が傍にいます。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89879/">
<title>お疲れ様　ありがとう</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89879/</link>
<description>
現在も、小一と小三の子育て真っ最中のわたしです
仕事が終わると、自宅の駅まで大急ぎ
駅前のスーパーで食材を最短で買って、子どもたちの学童からの帰宅に間に合わせます（たまに、延長の電話を入れます）
家に着くと、子どもたちは明日の支度を整え
わたしは、座ることなくキッチンで夕食の仕込みです
子どもたちは支度が終わると、お風呂に直行！　
ここで、お湯遊びやら果物とか飲み物とかのおやつタイム
二人で出てきて、そのタイミングで夕食を始めます。
これでやっと、夕食後に家族の自由時間（勉強や遊びなど）団欒時間が作れます

さすがに、５０を超えたカラダにはこたえるのですが・・・・
息子は、寝る前に
「おかあさん！お疲れ様。ありがとう～。アッディユ～」と笑うのです

何でもないような一言ですが、
わたしにとっては、全てが喜びに変わる魔法の言葉です
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-11T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153960879624354300" class="cms-content-parts-sin153960879624355600">
<p>現在も、小一と小三の子育て真っ最中のわたしです</p>
<p>仕事が終わると、自宅の駅まで大急ぎ</p>
<p>駅前のスーパーで食材を最短で買って、子どもたちの学童からの帰宅に間に合わせます（たまに、延長の電話を入れます）</p>
<p>家に着くと、子どもたちは明日の支度を整え</p>
<p>わたしは、座ることなくキッチンで夕食の仕込みです</p>
<p>子どもたちは支度が終わると、お風呂に直行！　</p>
<p>ここで、お湯遊びやら果物とか飲み物とかのおやつタイム</p>
<p>二人で出てきて、そのタイミングで夕食を始めます。</p>
<p>これでやっと、夕食後に家族の自由時間（勉強や遊びなど）団欒時間が作れます</p>
<p></p>
<p>さすがに、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>５０を超えたカラダにはこたえる</strong></span>のですが・・・・</p>
<p>息子は、寝る前に</p>
<p><span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(0, 51, 102);">「おかあさん！お疲れ様。ありがとう～。アッディユ～」</span></span>と笑うのです</p>
<p></p>
<p>何でもないような一言ですが、</p>
<p>わたしにとっては、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>全てが喜びに変わる</strong></span>魔法の言葉です</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89848/">
<title>学校の勉強を全くしない子ども</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89848/</link>
<description>
アドラー心理学の考え方でいうと
子どもが学校の宿題などをしなかった場合
親は何も言わないほうがいいという
考え方をします

理由は宿題をするかしないかの結果は子どもに返ってくることなので
【子どもが自分で考えて判断をする】子どもの課題だということです

子どもの自主性を育て
子どもを信頼し、
子どもがどう判断するかを
親は「勉強しなさい」などと
命令や支配をせずに 受け入れる
という考え方です

わたしの子どものうちの一人は
宿題をあえてしません
勉強は嫌いではないようですし
勉強ができないわけでもないようです

しかし授業は聞かず宿題はやらずです


アドラー的には任せておけば大丈夫なのですが
親としてはなかなかそういうわけにはいきません


それでもやはりモヤモヤはします

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-10T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153952501822363800" class="cms-content-parts-sin153952501822365000">
<p>アドラー心理学の考え方でいうと<br />
子どもが学校の宿題などをしなかった場合<br />
<strong>親は何も言わないほうがいい</strong>という<br />
考え方をします<br />
<br />
理由は宿題をするかしないかの<strong><span style="font-size: small;">結果は子どもに返ってくる</span></strong>ことなので<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">【子どもが自分で考えて判断をする】</span></strong><span style="font-size: small;">子どもの課題</span>だということです</p>
<p><br />
子どもの自主性を育て<br />
子どもを信頼し、</p>
<p>子どもがどう判断するかを<br />
親は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「勉強しなさい</span>」などと<br />
命令や支配をせずに 受け入れる<br />
という考え方です<br />
<br />
わたしの子どものうちの一人は<br />
<strong>宿題をあえてしません</strong><br />
勉強は嫌いではないようですし<br />
勉強ができないわけでもないようです<br />
<br />
しかし授業は聞かず宿題はやらずです<br />
<br />
<br />
<strong>アドラー的には任せておけば大丈夫</strong><span style="font-size: small;">なのですが</span><br />
親としてはなかなかそういうわけにはいきません<br />
<br />
<br />
それでもやはりモヤモヤはします</p>
</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89841/">
<title>育メンは要らない。</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89841/</link>
<description>&#160;育メンって欲しいですか？
わたしは、要らないです。
当たり前ですが、夫婦は他人です
２４時間のうち、同じものを見ている時間ってどのくらいあるのでしょうか？
その間に感じているものだって、同じなのか疑問です。
出会ってからも殆どの時間を、それぞれがそれぞれの目で視たいように観て
それぞれが、感じたいように感じて
各自の都合のいいように思考し、経験を重ねてきているのです。

　現実は一つでも、真実は人の数だけ存在するわけです

そんな二人の教育方針や育児方針が合うわけがありません。
あれこれと子どものことで喧嘩するぐらいなら、育児や教育はどちらか主導の方が
家族が安定します。



ただ、家事は話が別です。
洗濯物を出さない家族はいません。
洗面やトイレなどの利用をしない家族もいません。
１００％外食するにしても、他の家族、特に子ども達はそれでは健康を害してしまいます。
休養だってしっかり取らなければ、健全ではありませんし
穏やかな安らぎの時間もなければ、健やかな成長にはなりません

家事の役目は重いのです
掃除・洗濯・炊事・買い物・繕いものこの辺は、家事代行の方を雇えば問題はありません
保育園やおケイコの送迎も人を雇えます
わたしも忙しい時は、お願いします


大概の事はお金で済むことです（月２～３０万円になりますが）
お金で済まないことが、心の在り方です

ご夫妻の相談で一定数聴かせていただくお話です
誰のお陰でメシが食えてる系のスレ違いです

　個人的には、わたしも主人に「あたしのお陰で、君にこの生活をさせてあげてる」と思っています。
主人も、同様に思っています
でもわたしは、
わたしの収入だけで、家事代行さんとシッターさんを雇いつつ、子どもの生活費と自分の生活費をまかなえるのか？
とも考えます。（答えはNOです）
主人は、自分は育児を手伝っているから育メンだ！　と本気で思っていますし
ゴミ出しや帰宅時の買い物をするので、家事もやってる！　と主張します
家事は、足りないものの買い物と口の綴じてあるゴミ出しだけでは無いのにね(^_^;)

わたしは、子育てを外注さんにお願いする気は無いのです。
だから。。。。
育メンでなく
家事メンが欲しい～～～～ぃぃいいいいい！です。

わたしが、仕事で疲れて帰ってきたら、笑顔で出迎える
毎日、飽きのこない美味しい料理が待っている
着たかった服にアイロンがかかっていて
しくじったケチャップのシミも奇麗に落ちていて
「今日も、お仕事楽しんできてね」と爽やかな笑顔で玄関まで送ってくれる

わたしの母の時代は、こんな家事妻（良妻）がスタンダードだったように感じます。

どうせ、時代は変化するものならば
家事メン当然の時代が来たっていいんじゃない？
性差は関係なく、能力主義！！
稼げる人は稼いで
癒し系の人は癒す。。。それで、いいんじゃないかしら？



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-09T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153949986027023100" class="cms-content-parts-sin153949986027024300"><p>&#160;育メンって欲しいですか？</p>
<p>わたしは、<strong><span style="font-size: x-small;">要らない</span></strong>です。</p>
<p>当たり前ですが、夫婦は他人です</p>
<p>２４時間のうち、同じものを見ている時間ってどのくらいあるのでしょうか？</p>
<p>その間に感じているものだって、同じなのか疑問です。</p>
<p>出会ってからも殆どの時間を、それぞれがそれぞれの目で<span style="color: rgb(255, 0, 0);">視たいように観て</span></p>
<p>それぞれが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">感じたいように感じて</span></p>
<p>各自の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">都合のいいように思考し</span>、<span style="font-size: x-small;">経験を重ねてきている</span>のです。</p>
<p></p>
<p><span style="font-size: medium;">　現実は一つでも、真実は人の数だけ存在するわけです</span></p>
<p></p>
<p>そんな二人の教育方針や育児方針が合うわけがありません。</p>
<p>あれこれと子どものことで喧嘩するぐらいなら、育児や教育はどちらか主導の方が</p>
<p>家族が安定します。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>ただ、家事は話が別です。</p>
<p>洗濯物を出さない家族はいません。</p>
<p>洗面やトイレなどの利用をしない家族もいません。</p>
<p>１００％外食するにしても、他の家族、特に子ども達はそれでは健康を害してしまいます。</p>
<p>休養だってしっかり取らなければ、健全ではありませんし</p>
<p>穏やかな安らぎの時間もなければ、健やかな成長にはなりません</p>
<p></p>
<p>家事の役目は重いのです</p>
<p>掃除・洗濯・炊事・買い物・繕いものこの辺は、家事代行の方を雇えば問題はありません</p>
<p>保育園やおケイコの送迎も人を雇えます</p>
<p>わたしも忙しい時は、お願いします</p>
<p></p>
<p></p>
<p>大概の事はお金で済むことです（月２～３０万円になりますが）</p>
<p><strong>お金で済まないことが、心の在り方</strong>です</p>
<p></p>
<p>ご夫妻の相談で一定数聴かせていただくお話です</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: small;"><strong>誰のお陰でメシが食えてる系</strong>のスレ違い</span></span>です</p>
<p></p>
<p>　個人的には、わたしも主人に<span style="color: rgb(255, 0, 255);">「あたしのお陰で、君にこの生活をさせてあげてる」</span>と思っています。</p>
<p>主人も、同様に思っています</p>
<p>でもわたしは、</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><strong>わたしの収入だけで、家事代行さんとシッターさんを雇いつつ、子どもの生活費と自分の生活費をまかなえるのか？</strong></span></p>
<p>とも考えます。（答えはNOです）</p>
<p>主人は、<strong>自分は育児を手伝っているから育メンだ！</strong>　と本気で思っていますし</p>
<p><strong>ゴミ出しや帰宅時の買い物をするので、家事もやってる！</strong>　と主張します</p>
<p>家事は、足りないものの買い物と口の綴じてあるゴミ出しだけでは無いのにね(^_^;)</p>
<p></p>
<p>わたしは、子育てを外注さんにお願いする気は無いのです。</p>
<p>だから。。。。</p>
<p>育メンでなく</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">家事メンが欲しい～～～～ぃぃいいいいい！</span>です。</p>
<p></p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>わたしが、仕事で疲れて帰ってきたら、笑顔で出迎える</strong></span></p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>毎日、飽きのこない美味しい料理が待っている</strong></span></p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>着たかった服にアイロンがかかっていて</strong></span></p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>しくじったケチャップのシミも奇麗に落ちていて</strong></span></p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>「今日も、お仕事楽しんできてね」と爽やかな笑顔で玄関まで送ってくれる</strong></span></p>
<p></p>
<p>わたしの母の時代は、こんな家事妻（良妻）がスタンダードだったように感じます。</p>
<p></p>
<p>どうせ、時代は変化するものならば</p>
<p>家事メン当然の時代が来たっていいんじゃない？</p>
<p>性差は関係なく、能力主義！！</p>
<p>稼げる人は稼いで</p>
<p>癒し系の人は癒す。。。それで、いいんじゃないかしら？<br />
</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89839/">
<title>妻が育児をするのは当然</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89839/</link>
<description>
そういえば。。。。
主人も「俺も手伝えることは手伝うよ」と言っていたことを思い出したのです

何の気なしに聞き流してきた言葉ですが、
『手伝う』って日本語の意味がおかしくないでしょうか？

やるべき責任のある人が、やるべき事をやったとしたらそれは『手伝い』ではありません

生さぬ子の育児に関して、経済も送迎も炊事や洗濯すらしなかった主人ですから
妊娠が分かった時には、わたしは主人を戦力外とみなしていました


いざ。生まれてみると・・・・頼んでもいないことをやって「俺はやってる」と誇張をします。
正直。。。。やって欲しいことをやってもらえると助かります
例えば、哺乳瓶でミルクをあげるにしても
熱湯で粉ミルクを溶き、そのまま子どもの口に入れようとするわけです&#931;(ﾟдﾟlll)
オムツは、首がひしゃげる程に脚を持ち上げて替えるのです・゜・(ノД`)・゜・
風呂に入れれば、溺れさせて救急搬送。。。。

これを注意すると「そんなのわかんないよ！」「だったら、やらない！」と逆ギレです


　ま・・・わたしも、最初の育児は紙おむつの捨て方すら分かりませんでしたが
さすがに、お風呂は溺れないように見張って入りましたし、激辛料理や熱いものは食べないだろうくらいの
想像はついたものです。
「そんなのわかんないよ」や「だったら、やらない」と思ったこともあるかな～
でも、本当にやらなかったことは一度もありません
洗濯物は信じられないくらいに山のように出ますし
お腹すいたと言われて放置できるほどメンタルタフでもなかったし。。。

やらないわけには、行かないのです


</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-08T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153948427421064000" class="cms-content-parts-sin153948427421065000">
<p>そういえば。。。。</p>
<p>主人も<span style="font-size: small;"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「俺も手伝えることは手伝うよ」</span></strong></span>と言っていたことを思い出したのです</p>
<p></p>
<p>何の気なしに聞き流してきた言葉ですが、</p>
<p><strong><span style="font-size: small;">『手伝う』</span></strong>って日本語の意味がおかしくないでしょうか？</p>
<p></p>
<p>やるべき責任のある人が、やるべき事をやったとしたらそれは『手伝い』ではありません</p>
<p></p>
<p>生さぬ子の育児に関して、経済も送迎も炊事や洗濯すらしなかった主人ですから</p>
<p>妊娠が分かった時には、わたしは主人を戦力外とみなしていました</p>
<p></p>
<p></p>
<p>いざ。生まれてみると・・・・頼んでもいないことをやって<span style="color: rgb(0, 0, 128);">「俺はやってる」</span>と誇張をします。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>正直。。。。やって欲しいことをやってもらえると助かります</strong></span></p>
<p>例えば、哺乳瓶でミルクをあげるにしても</p>
<p>熱湯で粉ミルクを溶き、そのまま子どもの口に入れようとするわけです&#931;(ﾟдﾟlll)</p>
<p>オムツは、首がひしゃげる程に脚を持ち上げて替えるのです・゜・(ノД`)・゜・</p>
<p>風呂に入れれば、溺れさせて救急搬送。。。。</p>
<p></p>
<p>これを注意すると<span style="color: rgb(0, 0, 128);"><strong>「そんなのわかんないよ！」「だったら、やらない！」</strong></span>と逆ギレです</p>
<p></p>
<p></p>
<p>　ま・・・わたしも、最初の育児は紙おむつの捨て方すら分かりませんでしたが</p>
<p>さすがに、お風呂は溺れないように見張って入りましたし、激辛料理や熱いものは食べないだろうくらいの</p>
<p>想像はついたものです。</p>
<p><strong>「そんなのわかんないよ」</strong>や<strong>「だったら、やらない」</strong>と思ったこともあるかな～</p>
<p>でも、本当にやらなかったことは一度もありません</p>
<p>洗濯物は信じられないくらいに山のように出ますし</p>
<p>お腹すいたと言われて放置できるほどメンタルタフでもなかったし。。。</p>
<p></p>
<p>やらないわけには、行かないのです</p>
<p></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89823/">
<title>生さぬ母　≒　新前パパ　～日常編～</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89823/</link>
<description>
ナナシは、無機質でさみしいので、養子の名前をつけましょう
個人情報の点から『なおっち』としておきますヽ(*&#180;&#8704;｀)ノ
脚色もしますので、そこはいい加減に流してください
なおっちは、４歳
ルックスは、ジャニーズのよう（マッチに近づくため、養子にした疑いもあり(^_^;)）
社交的で活発だけど粗暴ではない（口はたつ）
オムツっ子
こんな感じです。

わたしは、この時にはじめてオムツを触りました
この辺りからして、新前パパと同様です

夕食にスパゲッティーが食べたいというので、張り切って！
ペスカトーレを作りました

自慢ですが。。。わたしの料理は、売り物になる腕前です
当然ですが、自信作です


でも。。。なおっちは食べないのです
料理だけは、誰にも負けたことがなかったわたしの過去は、全否定されました
この辺りも新前パパと同様です


当時朝は。。。わたしは通常、６時に起床。
朝食はコーヒーのみ
メイクはしないので、お弁当だけ詰めて６時５５分にはマンションの鍵を閉めるのです

しかし！！！
保育園児は、朝ごはんを３０分はかけて食べるのです
がび～～～～ん！！！　です
昆虫のように、小さいお口でチョボチョボ食べる姿は、可愛いのですが。。。時間がない！！


それ以上に驚いた事は、保育園は大人同伴でないと入れないということでした




ウソだろ～～～～ぉぉぉおおおおお！！




新鮮な衝撃は毎日続くのです。



わたしは、毎日。朝の会議に３０秒だけ遅刻しました
教員は、育児休暇が取れるのです。朝の３０分の出勤猶予申請しましたが却下でした
理由は明解で「自分の産んだ子供でもないのにそこまでする？！しないでしょ！」とのことです
返す言葉はありません。




　出世だけを見据えていたわたしは、焦り始めました。
こんな状況も、新前パパと同じでしょう(^_^;)



なおっちは、かわいい　と　これまでのキャリアをどうする！

の間で、わたしは本来の自分の性格を歪めていきました


お分かりでしょうか？



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-07T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153942351067670700" class="cms-content-parts-sin153942351067671800">
<p>ナナシは、無機質でさみしいので、養子の名前をつけましょう</p>
<p>個人情報の点から『なおっち』としておきますヽ(*&#180;&#8704;｀)ノ</p>
<p>脚色もしますので、そこはいい加減に流してください</p>
<p>なおっちは、４歳</p>
<p>ルックスは、ジャニーズのよう（マッチに近づくため、養子にした疑いもあり(^_^;)）</p>
<p>社交的で活発だけど粗暴ではない（<strong>口はたつ</strong>）</p>
<p>オムツっ子</p>
<p>こんな感じです。</p>
<p></p>
<p>わたしは、この時に<strong>はじめてオムツを触りました</strong></p>
<p>この辺りからして、新前パパと同様です</p>
<p></p>
<p>夕食にスパゲッティーが食べたいというので、<span style="font-size: small;">張り切って</span>！</p>
<p>ペスカトーレを作りました</p>
<p></p>
<p>自慢ですが。。。わたしの料理は、売り物になる腕前です</p>
<p>当然ですが、自信作です</p>
<p></p>
<p></p>
<p>でも。。。なおっちは食べないのです</p>
<p>料理だけは、誰にも負けたことがなかった<strong>わたしの過去は、全否定</strong>されました</p>
<p>この辺りも新前パパと同様です</p>
<p></p>
<p></p>
<p>当時朝は。。。わたしは通常、６時に起床。</p>
<p>朝食はコーヒーのみ</p>
<p>メイクはしないので、お弁当だけ詰めて６時５５分にはマンションの鍵を閉めるのです</p>
<p></p>
<p>しかし！！！</p>
<p>保育園児は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>朝ごはんを３０分はかけて食べる</strong></span>のです</p>
<p><span style="font-size: x-small;">がび～～～～ん！！！</span>　です</p>
<p>昆虫のように、小さいお口でチョボチョボ食べる姿は、<strong>可愛いのですが。。。時間がない！！</strong></p>
<p></p>
<p></p>
<p>それ以上に驚いた事は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>保育園は大人同伴でないと入れない</strong></span>ということでした</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><span style="font-size: x-small;">ウソだろ～～～～ぉぉぉおおおおお！！</span></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><strong><span style="font-size: small;">新鮮な衝撃は</span></strong>毎日続くのです。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>わたしは、毎日。朝の会議に３０秒だけ遅刻しました</p>
<p>教員は、育児休暇が取れるのです。朝の３０分の出勤猶予申請しましたが却下でした</p>
<p>理由は明解で<span style="font-size: x-small;"><span style="color: rgb(0, 0, 128);">「自分の産んだ子供でもないのにそこまでする？！しないでしょ！」</span></span>とのことです</p>
<p>返す言葉はありません。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>　出世だけを見据えていたわたしは、焦り始めました。</p>
<p>こんな状況も、新前パパと同じでしょう(^_^;)</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><strong>なおっちは、かわいい</strong></span>　と　<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>これまでのキャリアをどうする！</strong></span></p>
<p></p>
<p>の間で、わたしは本来の自分の性格を歪めていきました</p>
<p></p>
<p></p>
<p>お分かりでしょうか？</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89822/">
<title>生さぬ母　≒　新前パパ　～馴れ初め編～</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89822/</link>
<description>
&#160;現在。この記事を書いているわたしの年齢は５０代です。
わたしが生さぬ仲の子を育てていた時期は、３０代です。
時代背景は、若干変わっていると思います。
まず、『育メン』なんていませんでした。
ですので、これからわたしがお伝えする持論の【新前パパ】は想定年齢が４０代以上という設定ですヽ(*&#180;&#8704;｀)ノ


当時もわたしは、仕事を持っていました。
現在と同じく高校教師でした。当時は今以上に勤務時間も長く休出も当たり前でした。
そんな中でもわたしは望んで養子をもらいました。
当時は、養母も継母も義母もごっちゃに『シンデレラの意地悪な継母』とみなされていました。
ネットでは、継子養護派の方たちが継母日記を見つけてはネットで叩くという事もありました。
育児ブログを始めたわたしも２ちゃんでは、ちょっと有名になっていたようです（噂で聞きました未確認情報です）





</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-06T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153941892180734900" class="cms-content-parts-sin153941892180736100">
<p>&#160;現在。この記事を書いているわたしの年齢は５０代です。</p>
<p>わたしが生さぬ仲の子を育てていた時期は、３０代です。</p>
<p>時代背景は、若干変わっていると思います。</p>
<p>まず、『育メン』なんていませんでした。</p>
<p>ですので、これからわたしがお伝えする持論の【新前パパ】は想定年齢が４０代以上という設定ですヽ(*&#180;&#8704;｀)ノ</p>
<p></p>
<p></p>
<p>当時もわたしは、仕事を持っていました。</p>
<p>現在と同じく高校教師でした。当時は今以上に勤務時間も長く休出も当たり前でした。</p>
<p>そんな中でもわたしは望んで養子をもらいました。</p>
<p>当時は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">養母も継母も義母もごっちゃに</span><strong><span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『</span></span></strong><span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">シンデレラの</span></span><strong><span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">意地悪</span></span></strong><span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">な</span></span><strong><span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">継母』</span></span></strong>とみなされていました。</p>
<p>ネットでは、継子養護派の方たちが継母日記を見つけてはネットで叩くという事もありました。</p>
<p>育児ブログを始めたわたしも２ちゃんでは、ちょっと有名になっていたようです（噂で聞きました未確認情報です）</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<div></div>
</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89820/">
<title>褒めなくて大丈夫ですか？</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89820/</link>
<description>&#160;先に、応えてしまいますと。。。
褒めなくとも大丈夫！！　です

褒めようと意識しなくとも、思わず褒めてしまうものが親だからです
傍に居るだけでO．Kなのが、我が子なのです
これはもう、本能ですからどうにかしようとしなくとも大丈夫です。

反対に、子どもの方も『親に愛されようとする』のは本能ですから大丈夫です。
身も蓋もない話ですが、赤ちゃんが笑うのも自分を育てさせるための作戦です
未熟で生まれてくる人間は、知恵を使って他者の力を利用して生き残るのです

なんて、ずるいんだ！！！

と憤っても無駄な抵抗です。
非力なもの、可愛いものを愛してしまうこともまた、人間に備わった本能です



ただし！一点だけ気をつけてください</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-05T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153939846364173800" class="cms-content-parts-sin153939846364174900"><p>&#160;先に、応えてしまいますと。。。</p>
<p>褒めなくとも大丈夫！！　です</p>
<p></p>
<p>褒めようと意識しなくとも、<strong><span style="font-size: small;">思わず褒めてしまうものが親</span></strong>だからです</p>
<p><img src="https://mitubachi.cloud-line.com/images/CIMG1627 (2).JPG" width="145" height="109" alt="" />傍に居るだけでO．Kなのが、我が子なのです</p>
<p>これはもう、本能ですからどうにかしようとしなくとも大丈夫です。</p>
<p></p>
<p>反対に、子どもの方も<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>『親に愛されようとする』</strong></span>のは本能ですから大丈夫です。</p>
<p>身も蓋もない話ですが、赤ちゃんが笑うのも自分を育てさせるための作戦です</p>
<p>未熟で生まれてくる人間は、知恵を使って他者の力を利用して生き残るのです</p>
<p></p>
<p><span style="font-size: x-small;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">なんて、ずるいんだ！！！</span></span></p>
<p></p>
<p>と憤っても無駄な抵抗です。</p>
<p>非力なもの、可愛いものを愛してしまうこともまた、人間に備わった本能です</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>ただし！一点だけ気をつけてください</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89819/">
<title>褒めない　≒　褒めたくない</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89819/</link>
<description>
『褒めない育児』や『褒めて伸ばす』など、いろいろありますが・・・・
迷ったらご自分にこう訊いてみてください
　私は、その人を賞賛したいのか？



です。昔、生さぬ子育てをしていた頃に度々聞いた嘆きです

「だって、褒めるところがないんだもん」

生さぬ子育てをしている方の多くは、ここで悩むのです
このことに性差はありません。男性でも同じことで立ち止まります



　実子がいなかったわたしには、ピンと来なかった悩みでした
しかし今、実子を育ててみてハッキリ言えます


褒めることが無い　＝　褒めたくない


です。子どもに限らず。自分に限らず。人に限らず。何かを育てていく上での成功への最低条件があります
それは


無理をしないこと！！！　　です



考えてもみてください
あなたを褒めてくれた相手に、あなたが価値を持っていなければ
その賞賛は、価値を持ちません。むしろ、空々しく思えて鬱陶しいとさえ感じるでしょう

　仮に、相手に褒められて嬉しかったとしても
その先の行動は受け手の数だけバリエーションがあります。

わかり易いパターンであれば
１．喜んで適切な行動を繰り返す
２．喜んでもっと向上し、飛躍していく
３．喜んで調子に乗って失敗する
など。。。。どれを受け手が選択するかは、褒めた側には分かりません


期待下通りの反応を相手がするとは、限らないのです



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-04T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153939555204366100" class="cms-content-parts-sin153939555204367500">
<p><span style="font-size: x-small;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『褒めない育児』</span></span>や<span style="font-size: small;"><span style="color: rgb(255, 0, 255);">『褒めて伸ばす』</span></span>など、いろいろありますが・・・・</p>
<p><span style="font-size: small;">迷</span>ったらご自分にこう訊いてみてください</p>
<p><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: medium;">　私は、その人を賞賛したいのか？</span></span></strong></p>
<br />
<br />
<p></p>
<p>です。昔、生さぬ子育てをしていた頃に度々聞いた嘆きです</p>
<br />
<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">「だって、褒めるところがないんだもん」</span></p>
<br />
<p>生さぬ子育てをしている方の多くは、ここで悩むのです</p>
<p>このことに性差はありません。男性でも同じことで立ち止まります</p>
<p></p>
<br />
<br />
<p>　実子がいなかったわたしには、ピンと来なかった悩みでした</p>
<p>しかし今、実子を育ててみてハッキリ言えます</p>
<p></p>
<br />
<p><strong>褒めることが無い　＝　褒めたくない</strong></p>
<br />
<p></p>
<p>です。子どもに限らず。自分に限らず。人に限らず。何かを育てていく上での成功への最低条件があります</p>
<p>それは</p>
<p></p>
<p></p>
<p><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">無理をしないこと！！！　</span></strong>　です</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>考えてもみてください</p>
<p>あなたを褒めてくれた相手に、あなたが価値を持っていなければ</p>
<p>その賞賛は、価値を持ちません。むしろ、空々しく思えて鬱陶しいとさえ感じるでしょう</p>
<p></p>
<p>　仮に、相手に褒められて嬉しかったとしても</p>
<p>その先の行動は受け手の数だけバリエーションがあります。</p>
<p></p>
<p>わかり易いパターンであれば</p>
<p><strong>１．喜んで適切な行動を繰り返す</strong></p>
<p><strong>２．喜んでもっと向上し、飛躍していく</strong></p>
<p><strong>３．喜んで調子に乗って失敗する</strong></p>
<p>など。。。。どれを受け手が選択するかは、褒めた側には分かりません</p>
<br />
<p></p>
<p>期待下通りの反応を相手がするとは、限らないのです</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89803/">
<title>生さぬ仲の【初誕生日】</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89803/</link>
<description>
&#160;例えば。。。「ありがとう」という言葉です。
親が子どもに言う時は『躾（コントロール）（支配）』だったり『褒美（コントロール）（支配）』だったりしませんか？
　本当に含みが無しに「ありがとう」は確かに存在します
わたしだったら、子どもたちの誕生日に「生まれてきてくれて、ありがとう」は躾でもなく、褒美でもなく【感謝】です
１５年も前のお話です。
今では珍しくないのかもしれませんが、わたしは、生さぬ仲の子育てをしていました。
その子どもの初誕生日にどうしても『ありがとう』とは言えませんでした。
「お誕生日、おめでとう」は本気で言えますし、「良かったね」も抵抗がありませんが【感謝】へは繋がらなかったのです
　もし、あなたがお誕生日に姑さんに「生まれてくれてありがとう」とラインをもらったらどう思いますか？
きっと、『ありがとう』とは返すでしょうが、信頼できますか？
そこで、信頼関係は深まりますか？
もともとに、信頼関係（無条件で相互が相手を信用できる状態）が有ってからの、この会話であれば有りかもしれません。
　しかし、義理の親子になって初めてのお誕生日だったらどうでしょうか？
（わたしなら、不気味で震え上がります。）
１５年前。わたしは先輩ママに「生まれてきてくれて、ありがとう」というものだよと教わりました。
　そうすることで、今後の生さぬ仲の育児がし安くなるというアドバイスです
わたしは、生さぬ子が可愛かったし、好きでしたが、感謝の言葉には違和感を感じたのです。
だから、「おめでとう～」とだけ言いました。
「かわいい」と「好き」だけ言って抱きしめました。
それで良かった！！
あの時、そんなことを言っていたら
わたしは間違いなく。後悔していたでしょう！
納得できないことは、口にしないことです。
伝えたいことは、言葉にすることです。
教育にはテクニックが間違いなくあります！！
しかし、育児にはテクニックはありません。
　わたしが、初めて『お母さん』になってから試行錯誤で１５年。間違っていなかっと思う経験のひとつです
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-03T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153933448979443400" class="cms-content-parts-sin153933448979444600">
<p>&#160;例えば。。。「ありがとう」という言葉です。</p>
<p>親が子どもに言う時は<span style="font-size: small;">『躾（コントロール）（支配）』</span>だったり<span style="font-size: small;">『褒美（コントロール）（支配）』</span>だったりしませんか？</p>
<p>　本当に含みが無しに「ありがとう」は確かに存在します</p>
<p>わたしだったら、子どもたちの誕生日に<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「生まれてきてくれて、ありがとう」</span></strong>は躾でもなく、褒美でもなく【感謝】です</p>
<p>１５年も前のお話です。</p>
<p>今では珍しくないのかもしれませんが、わたしは、生さぬ仲の子育てをしていました。</p>
<p>その子どもの初誕生日にどうしても『ありがとう』とは言えませんでした。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">「お誕生日、おめでとう」</span>は本気で言えますし、<span style="color: rgb(255, 0, 255);">「良かったね」</span>も抵抗がありませんが【感謝】へは繋がらなかったのです</p>
<p>　もし、あなたがお誕生日に姑さんに<strong>「生まれてくれてありがとう」</strong>とラインをもらったらどう思いますか？</p>
<p>きっと、<strong>『ありがとう』</strong>とは返すでしょうが、信頼できますか？</p>
<p>そこで、信頼関係は深まりますか？</p>
<p>もともとに、信頼関係（無条件で相互が相手を信用できる状態）が有ってからの、この会話であれば有りかもしれません。</p>
<p>　しかし、義理の親子になって初めてのお誕生日だったらどうでしょうか？</p>
<p>（わたしなら、不気味で震え上がります。<img src="http://mitubachi.cloud-line.com/mitubachi/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/bearing.gif" alt="" />）</p>
<p>１５年前。わたしは先輩ママに<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「生まれてきてくれて、ありがとう」</span>というものだよと教わりました。</p>
<p>　<strong>そうすることで、今後の生さぬ仲の育児がし安くなる</strong>というアドバイスです</p>
<p>わたしは、生さぬ子が可愛かったし、好きでしたが、<strong>感謝の言葉には違和感</strong>を感じたのです。</p>
<p>だから、<span style="color: rgb(255, 0, 255);">「おめでとう～」</span>とだけ言いました。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">「かわいい」</span>と<span style="color: rgb(255, 0, 255);">「好き」</span><strong>だけ</strong>言って抱きしめました。</p>
<p>それで良かった！！</p>
<p>あの時、そんなことを言っていたら</p>
<p>わたしは間違いなく。後悔していたでしょう！</p>
<p><strong>納得できないことは、口にしないことです。</strong></p>
<p><strong>伝えたいことは、言葉にすることです。</strong></p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">教育にはテクニックが<strong>間違いなくあります</strong>！！</span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">しかし、</span><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">育児にはテクニックはありません。</span></strong></p>
<p>　わたしが、初めて『お母さん』になってから試行錯誤で１５年。間違っていなかっと思う経験のひとつです</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89800/">
<title>『褒めない』　『褒める』の具体例</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89800/</link>
<description>
&#160;実生活で想像してみてください。
まずは、あなたが親だったとして次の言葉をお子さんにかける時は、いつですか？

１「ありがとう」・・・
２「うれしい！」・・・・
３「助かる～」・・・・
４「だいすきっ」・・・・

次に、あなたが子どもの時でもいいですし、現在でもイイです。親に次の言葉を言われたら、なんと感じますか？
１「ありがとう」・・・
２「うれしい！」・・・・
３「助かる～」・・・・
４「だいすきっ」・・・・

そして、上司や舅姑に言われたら？
反対に、あなたが言う時は、何を思って上司や舅姑に言いますか？

最後に、友達や配偶者・恋人に言われたら？
同様に、どんな時に、あなたは言いますか？


簡単なメモでよいので、取っていただけますか？
そして、アドラーの答えを読んでくださいヽ(*&#180;&#8704;｀)ノ

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-02T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin153933119711958900" class="cms-content-parts-sin153933119711960000">
<p>&#160;実生活で想像してみてください。</p>
<p>まずは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">あなたが親だったとして</span>次の言葉を<strong><span style="font-size: x-small;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">お子さんに</span></span></strong>かける時は、いつですか？</p>
<p style="box-sizing: border-box; margin-bottom: 20px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">１「ありがとう」・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">２「うれしい！」・・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">３「助かる～」・・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">４「だいすきっ」・・・・</p>
<p style="box-sizing: border-box; margin-bottom: 20px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
<p style="box-sizing: border-box; margin-bottom: 20px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">次に、あなたが子どもの時でもいいですし、現在でもイイです。<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">親に次の言葉を言われた</span></strong>ら、なんと感じますか？</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">１「ありがとう」・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">２「うれしい！」・・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">３「助かる～」・・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">４「だいすきっ」・・・・</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">そして、<span style="font-size: large;">上司や舅姑</span>に言われたら？</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">反対に、あなたが言う時は、<strong>何を思って上司や舅姑に</strong>言いますか？</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">最後に、<strong>友達や配偶者・恋人</strong>に言われたら？</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">同様に、<span style="font-size: large;">どんな時に</span>、あなたは言いますか？</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">簡単なメモでよいので、取っていただけますか？</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;">そして、アドラーの答えを読んでくださいヽ(*&#180;&#8704;｀)ノ</p>
<p style="margin-bottom: 20px; box-sizing: border-box; color: rgb(51, 51, 51); font-family: メイリオ, Meiryo, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, sans-serif; font-size: 16px;"></p>
</div>
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<title>褒めないで育てる　VS.褒めて育てる</title>
<link>https://mitubachi.cloud-line.com/koukaishinaiblog/2018/10/89775/</link>
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「褒めて育てましょう」とは、よく耳にすると思います
では、「褒めないで育てましょう」は、聞いたことがありますか？

後者は、アドラー心理学をベースに育児を行う【smile】という講座の中でよく出てくる言葉なのです。
ではなぜ？褒めてはいけないのでしょうか？

答えは単純で、「褒めてくれる人が居なくなったら、その行動をしなくなる」という考え方です

あなたは、お子様を褒めて育てていますか？
褒めずに育てていますか？？？

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<dc:date>2018-10-01T08:00:00+09:00</dc:date>
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<p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">「褒めて育てましょう」</span>とは、よく耳にすると思います<br />
では、<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「褒めないで育てましょう」</span></span>は、聞いたことがありますか？<br />
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後者は、アドラー心理学をベースに育児を行う【smile】という講座の中でよく出てくる言葉なのです。<br />
ではなぜ？褒めてはいけないのでしょうか？<br />
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答えは単純で、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「褒めてくれる人が居なくなったら、その行動をしなくなる」</span>という考え方です<br />
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あなたは、お子様を褒めて育てていますか？<br />
褒めずに育てていますか？？？<br />
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